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30件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2005-04-08 第162回国会 衆議院 国土交通委員会 第8号

今回の法改正の中では退職報償金の話が入っているわけでございますが、もともと水防活動をする非常勤地方公務員につきましてはボランティア精神で成り立っているものでございますので、数の減少ということが、退職報償金制度を導入することによってそれだけでとまるということでないと考えておりまして、これらの人員の減少傾向がどこに原因があるのかということにつきまして、実際に昨年、水防管理団体に対しましてアンケートの調査

清治真人

1969-08-28 第61回国会 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

また、消防団は、報酬を目当てにして消防団員に入られるわけではございませんけれども、せっかく公のために働いていただく方々に対します処遇という問題も、やはり考慮をしていくべきものであり、従来も公務災害補償制度拡充でありますとか、あるいは退職報償金制度の確立でありますとかいうような形を通じまして、消防団員処遇につきましては努力が続けられてきておりますけれども、引き続きこの方面の充実ということをはかっていく

松島五郎

1968-12-17 第60回国会 衆議院 地方行政委員会 第1号

交通警察官の増員に関する陳情書外一件  (第二五号)  交通指導員設置に関する陳情書  (第二六号)  ゴルフ場に係る娯楽施設利用税所在市町村交  付金増額に関する陳情書  (第二七号)  人口動態調査委託費増額に関する陳情書  (第二八号)  地方公務員定年制実施に関する陳情書  (第二九号)  自動車取得税免税点引上げ等に関する陳情書  外一件(第三〇  号)  非常勤消防団員に係る退職報償金制度

会議録情報

1967-06-22 第55回国会 参議院 地方行政委員会 第17号

○政府委員(佐久間彊君) 御指摘のございましたとおりに、消防団員に対する退職報償金制度が三十九年にできたわけでございますが、当初は過去五年間の平均値をとりまして、年間大体三万六千人退職者があるであろうという想定をいたしまして、それに見合う所要の負担金費用といたしまして、団員一人当たり九百円を交付税の中に計上をいたしたのでございます。

佐久間彊

1967-05-23 第55回国会 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

この経費は、同基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な費用を補助するために必要な経費であります。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、四千六百万円を計上いたしております。この経費は、科学消防技術開発向上をはかるため、消防研究所の行なう経常研究特別研究に必要な経費であります。  

藤枝泉介

1967-04-19 第55回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

この経費は、同基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な費用を補助するために必要な経費であります。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、四千六百万円を計上いたしております。  この経費は、科学消防技術開発向上をはかるため、消防研究所の行なう経常研究特別研究に必要な経費であります。  

藤枝泉介

1966-03-30 第51回国会 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

この経費は、基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な事務費を補助するために必要な経費であります。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、四千万円を計上いたしております。  この経費は、科学消防技術開発向上をはかるため、消防研究所の行なう経常研究特別研究及び委託研究に必要な経費であります。  

永山忠則

1966-02-24 第51回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

この経費は、基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な事務費を補助するために必要な経費であります。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、四千万円を計上いたしております。この経費は、科学消防技術開発向上をはかるため、消防研究所の行なう経常研究特別研究及び委託研究に必要な経費であります。  

永山忠則

1965-03-26 第48回国会 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

この経費は、基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な事務費を補助するため必要な経費であり、前年度に比し、三百万円の増額となっております。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、三千九百万円を計上いたしております。  

吉武恵市

1965-02-22 第48回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

この経費は、基金が行なっている非常勤消防団員等に対する公務災害補償及び非常勤消防団員に対する退職報償金制度実施に必要な事務費を補助するため必要な経費であり、前年度に比し三百万円の増額となっております。  次に、科学消防等研究に必要な経費につきましては、三千九百万円を計上いたしております。  

吉武恵市

1965-01-27 第48回国会 参議院 災害対策特別委員会 第2号

第三点といたしまして、ただいま申しました公務災害殉職等の問題と離れますが、三十九年度から永年勤続いたしました消防団員に対しまして退職報償金制度を法でつくっていただきましたので、これは金額で申しますと、最低十五年で三万円という些少な額でございますが、新しい制度として出発さしていただきました。この点につきましては、さらに向上をはからせていただきたい、かように思っております。  

川合武

1964-12-17 第47回国会 衆議院 地方行政委員会 第10号

第五六〇号)  同(第五六一号)  同  (第五六二号)  同  (第五六三号)  同  (第七〇八号)  同  (第七四八号)  同  (第八一三号)  地方財源充実強化に関する陳情書  (第五六六号)  地方公営企業再建整備に関する陳情書  (第五六七号)  消防力強化拡充に関する陳情書  (第  五六八号)  区画整理事業の起債わく拡大等に関する陳情書  (第五六九号)  消防団員退職報償金制度改善等

会議録情報

1964-03-26 第46回国会 衆議院 地方行政委員会 第26号

第三番目に、消防団員退職報償金制度に要する市町村経費として十二億円程度普通交付税で見るのだ、こう書いてある。それから消防署設置を義務づけられた四百八十六の市町村経費として二十二億円の交付税を裏づけしているのだ、こういうふうに言っております。これを合わせますと、普通交付税で新たに見られるものというのは、これによりますと三十五億一千二百万円になります。

細谷治嘉

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